おやつを食べすぎてしまった、昼食が遅かった、などなどの理由で、お腹がなかなかすかないことってありますよね。

そんな日に限って夜ごはんはごちそうで、早くお腹をすかせないと!となったりします。

今回は、少しでも早く、短時間でお腹をすかせる方法について見ていきます。

お腹をすかせる方法

それでは9のお腹をすかせる方法を見ていきましょう!

1、筋トレ・運動・散歩

やっぱりお腹をすかせるには運動してエネルギーを使うのが一番!

腕立て伏せや腹筋をしてみたり、時間がある人は少し外を走ってくるのがよいでしょう。

そこまで過激な運動が難しい場合には、外を20分ほど散歩するだけでもかなり違いますよ。

2、脳を使う

脳を使うとエネルギーを使うのでお腹がすきます。

学生の方ならこれを機に宿題や授業の復習、参考書などに取り組むのも良いでしょう。

そのほか、パズルをするのもおすすめ。ジグソーパズルなどはネットでもできますよ。

3、寝る

寝ると消化がはやくなるので、時間があるのなら寝てみるのがおすすめ。

また、右側を下にするように横になると消化がしやすくなります。

4、酸っぱいものを想像する

酸っぱいものを想像すると不思議とつばが出てきて、食欲が出ます。

もしも梅干しやレモン等がある場合には、少しかじってみるのもよいでしょう。

5、お風呂に入る・シャワーを浴びる

お風呂に入ると汗をかくので、お腹がすいてきます。

血流が良くなり体も温まるので、消化が促進されますね。

汗をかいた後にはしっかり水分補給をすると、お腹がより、すっきりした感じになります。

6、冷たい水やアイスを摂る

冷たい水やアイスを食べると消化を助けてくれるのか、お腹がすくのが早くなります。

もしもあまりお腹がすいていない時でも、冷たい水を多めに飲むようにすると不思議と箸がすすむもの。

アイスは小さめのものにしてくださいね。

体を冷やすと体温を戻すためにカロリーを消費するので、寒くなければ窓を開けて薄着でいるものいいでしょう。

7、ガムをかむ

これは自分の実体験ですが、ガムをかむとお腹がすいてきます。

口を動かすからか唾液がたくさん出て、満腹感もなくなっていきます。

いつもよりたくさん噛むように意識するのがポイント。

8、おいしそうな料理の動画・画像を見る

深夜に見ると「飯テロ」と呼ばれるような美味しそうな料理の動画や画像を見てみると、お腹がすいてくるかも。

でも、お腹がいっぱいの時にはむしろ逆効果の事もあるので注意してくださいね。

9、部屋の掃除をする

部屋を掃除すると意外と体を使うので、お腹がすきます。

埃がたまっているところを雑巾で拭いたり、本棚を入れ替えたり、ものを移動させたり……。

 

おわりに

短時間でお腹をすかせる方法を紹介しました。

ガムをかんだりお風呂に入ったりと言うのは手軽でいいですね。

このほかにも胃薬を飲む、マッサージをする、人とたくさん会話をする、などの方法もあります。また人によっては紅茶を飲んだり、ジャンプしたりするとお腹がすく、と言う人もいます(個人差あり)。

色々試して、あなたに合ったお腹のすかせ方を見つけてくださいね。


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